少し前の話になりますが、2月3日節分の日に恵方巻きの差入れを寮にしていただきました。
そもそも節分の日に恵方巻きを食べるのはなんでか調べてみました。
「恵方巻きは、江戸時代から明治時代にかけて大阪で生まれたとされる縁起物で、商売繁盛や無病息災を願って節分に食べられてきました。七福神にちなんだ7種の具材にはそれぞれ意味があり、切らずに一本丸ごと食べることで「縁を切らない」という願いが込められています。」
とのことでした。今年の方角は南南東。
点呼後にみんなで美味しくいただきました。

(めちゃくちゃ太かったです)
誠二さん、ありがとうございました!